日経225先物 取引実録

あれよあれよと利益が確定した。

転売 逆指値で注文する。

20,550円で成り行きで逆指値注文した。

20,380円で買い建て注文しているため、逆指値の価格で約定したとしても170円の儲けとなり、17,000円の利益確定です。

もう1本買い建てを立ててみようかと。

20,665円でで買い建てをたて、直後に青線損切の20,555円で逆指値注文を入れた。

もし約定しても 11,000円のマイナスなので先に注文しているものとの差し引きで6,000円の利益がでるので良いかなと。

数時間後。

注文する銘柄を 2017-10 というものを買ってしまったので、期日間近であまり取引枚数がなく値動きが少ないので、この買い建ては成り行きで転売約定した。

今度こそ 2017-12 を買い建てを20675で立て、逆指値を20,575円で注文した。

16時半 日中取引の逆指値が切れたので、「夜間」の逆指値を20,565円で入れておく。これで夜の間は安心。
1枚目 : 20,380円
2枚目 : 20,675円

なので、平均20527.5円となり、逆指値にタッチしたとしても3700円の利益がでる。

ポジションを持つときのポイントは、、短い足のチャートに矢印があるときにかって、損切りの金額がポジション持つときに到達したら利確。

日経225先物 取引実録

楽天銀行から楽天証券に11万円入金した。

既に先物口座は開設済み。

マーケットスピードをパソコンにインストールする。
マーケットスピードから 楽天証券の11万円を証拠金口座へ振替手続きをする
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/fop/futures/demo/ms_margin_transfer1.html

マーケットスピードより

日経225先物ミニ 1本を成り行き注文で買い建てを立てる。

すぐに20,380円で約定したので、直後に逆指値注文をする。

20,330円以下になった時に約定するように設定した。

忙しい人が日経225先物で利益を得る方法

忙しい人が日経225先物で利益を得る方法を考えていきます。

トレード手法としては、1日2回チャートをチェックしてポジションを建てる方法です。

いつ買えばよいのか?いつ転売すればいいのか?いくらで損切すればよいのか?

これが分からないんですよね。ふつうは。

でも、チャートを基にテクニカルトレードで取引していけば中長期的に利益を出せると信じてスウィングトレードを実践していきます。

取引実録もありますので是非ご参考ください。(いつも利益が出ているとは限りません汗笑)